投資信託でローリスクに年間20万円安定収入を得る方法

SBI証券(投資信託)
 SBI証券(投資信託)
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取扱本数

2,653本

最低投資額

100円

ポイント投資

取引可能時間

24時間可能

投資信託(ファンド)ってなに?

投資信託(ファンド)とは、投資家から集めたお金を資金とし、運用のプロであるファンドマネージャーが株式や債券などに投資・運用する投資商品です。

その成果として生まれた利益を投資家たちに還元するという金融商品となっています。


投資信託は、 手数料や報酬などのコストがかかります。

しかし、自分で取引をせず、操作も行なわなくてよいので手間がかからないといったメリットもあります。


投資信託の5つの特徴

①運用のプロに任せることができる
②少額から始められる
③分散投資なのでリスクを軽減できる
④自分では投資しにくい資産にも投資できる
⑤運用のプロと今後についても話せるパートナー感


株はやりたいけれど、パソコン操作が苦手な方。

感情のコントロールが難しい方。

忙しくて中々取引できそうにない方。

多少のコストはかかっても プロに運用してもらいたいという方。

上記に当てはまる方には投資信託が向いています。

投資信託を購入するならSBI証券が最もお得!

ネット証券が台頭してきた今、投資信託の買付手数料は無料が当たり前。運用手数料も各社0.1%程度と少額です。

ですが、「ポイント還元率」は口座により大きく異なります。
SBI証券は2021年の6月末から「三井住友カード」での投資信託の買付が始まります。

三井住友カードを使って投資信託を買付することで1.5%のポイントが貯まります。(年間40万円分の投資信託を買付した場合は6,000円分ものポイント
同じ投資信託を購入するにも追加でポイントを受け取ることができますので、ぜひSBI証券+三井住友カードで投資信託を始めましょう!

証券会社
投資信託取扱い数 2,653本 厳選された30本 1,254本
積立可能な投資信託の本数 2534本 30本 1,254本
ノーロード本数 2653本 30本 995本
最低購入金額 100円から可能 100円から可能 100円から可能
アプリの使いやすさ
NISA
 

SBI証券の特徴


毎月積立、毎週積立、毎日積立から選択可能
100円から投資信託の積立が可能
SBI証券限定のファンドがある
貯まったSBIポイントをTポイント、nanacoポイントに交換可能
三井住友カードで投資信託の積立が可能(1.5%ポイント還元あり)
投信マイレージサービスでSBIポイントが貯められる

LINE証券の投資信託は購入手数料無料

①初心者向けに28銘柄に厳選され、選びやすい
②LINE証券は購入手数料は全て無料
③100円から1円単位で投資信託が買える

投資経験がない方でも松井証券なら始めやすい

①100円の少額投資が可能
②投資信託の購入手数料無料
③3つのロボアドがポートフォリオを提案

証券会社を複数利用したおすすめの資産運用例

投資信託が初めての方は、SBI証券LINE証券がおすすめですが、おすすめの活用法は、SBI証券(国内株) × DMM株(米国株・ETF)です。

DMM株を利用すれば、経済成長率の高い米国株やETFが手数料無料で買付ができます。

ですので、DMM株で米国株(個別株)に投資を行い、SBI証券ではスマホアプリで、国内株を取引したり、投資信託で100円積立投資。さらに非課税で運用可能!

国内株&投資信託と米国株で分散投資
国内株を1株~優待狙い投資 & 投資信託 米国株手数料無料で高配当投資

投資信託で成功する為の6つのポイント

しかし、ただ「投資信託」をすれば良いと思ってしまうのは大間違いです。投資信託を扱う証券会社により、実績やコストも違うので十分に確認しておきましょう。とはいっても、初めての投資信託でどの口座を選ぶべきなのか迷うものです。

投資信託で成功する為の6つのポイント

①コストが低いネット証券を見つけて利用する
②一気買いせずに分けて買う
③運用実績を必ずチェックする
④どんな銘柄に投資しているのかを運用報告書やレポートで確認しておく
⑤過去の騰落率で判断をしない
⑥分散投資でリスクを回避しよう

そこで、投資信託を成功させる6つのポイントがあります。投資信託を始める口座選びにも役立ちますので、チェックしていきましょう。

①コストが低いネット証券を見つけて利用する

株の購入時にかかる手数料、運用するのにかかる信託報酬など、投資信託をする投資家にはこれらが費用(コスト)となります。

利益が出てもコストが大きければその分利益も減ってしまいますので、販売手数料無料の投資信託・ノーロード投信を活用してみましょう。

商品や投資ラインナップも充実している大手ネット証券からチェックしていくことで、質の良しあしが見えてきます。

投資信託本数 2,653本 厳選された30本 1,254本
ノーロード
投信本数
2,653本 30本 1,254本
 
※(ニッセイ日経225インデックスファンドの場合)

②一気買いせずに分けて買う

投資信託の基準価額は常に動いているので、思い切って買うのも悪くはありません。

明日・明後日など先を見据えて今月は資金の1/3まで投資、来月も同額を使うといった方法にしておくと、基準価額が下がったときに対応しやすくなります。

③運用実績を必ずチェックする

投資信託は運用のプロに資産を預けて取引をする方法です。

長期に渡り場数を踏んできた中堅以上の人に任せた方が安心・信頼度が違ってきます。

運用成績を調べるには「投資信託協会」で、投資信託の基準価額や利回り、分配金を確認することができます。

④どんな銘柄に投資しているのかを運用報告書やレポートで確認しておく

ファンドマネージャーがどの銘柄を運用しているのかを任せっきりではなく、自分とともに運用しているんだと思い、きちんと確認しておくことが大事です。

⑤過去の騰落率で判断をしない

騰落率とは、ある一定の期間中に、どの程度ファンドの基準価額が値上がり、または値下がりしたのかを表したものです。

例えば、10,000円の基準価額で運用がスタートした投資信託が11,000円まで値上がりした場合、その投資信託の騰落率はプラス10%になります。

なお、期首と期末の基準価額の動きに加えて、期中に分配金が支払われていればこれを加えて計算します。

過去の騰落率の延長線上に投資信託の未来成績があるわけではないので、現在の運用体制、運用ポリシーは必ず確認しておきましょう。

⑥分散投資でリスクを回避しよう

株式だけでなく債券や不動産(REIT)のような連動性の近いカテゴリーの資産も入れておくのもひとつの方法です。


上の図のように1つがだめになっても他の部分(債券や不動産など)がフォローしてくれることがあるためです。

また新興国投信と先進国投信を併せ持った分散投資を心掛けると、投資環境がいきなり変わっても、ダメージを少なくすることができます。

証券口座は6つのポイントをよく確認してから開設するのが大切ですが、ではどこの投資信託が良いのかと悩んでしまう方もいることでしょう。

そこで編集部がおすすめするのが 【SBI証券】です。

証券会社
投資信託取扱い数 2,653本 厳選された30本 1,254本
積立可能な投資信託の本数 2534本 30本 1,254本
ノーロード本数 2653本 30本 995本
最低購入金額 100円から可能 100円から可能 100円から可能
アプリの使いやすさ
NISA
 

【限定タイアップ】LINE証券でクイズに1問正解すると4,000円もらえるキャンペーン実施中!

口座開設後に簡単なクイズに1問正解するだけで4,000円の現金がもらえるキャンペーンを実施中です。
実際に私も口座開設をして4,000円をGETすることができました。「こんな簡単なクイズでもらえていいの?」と拍子抜けしてしまいました。

さらに1株単位で売買できる「いちかぶ」で1万円以上購入すると追加で1,000円の現金を受け取ることができます。

大変お得なキャンペーンですので、この機会にぜひ申し込みをしましょう。

毎年20万円稼げるおすすめファンド紹介

SBI証券で取り扱っている「eMAXIS slim バランス(8資産均等型)」は、国内外の
・株式(37.5%)
債券(37.5%)
REIT(25%)
といった世界各国の8資産で構成されている投資信託になります。


しかも、SBI証券で取り扱っている

「eMAXIS バランス(8資産均等型)」
は、
ノーロード型の投資信託のため、購入手数料が無料であったり、運用管理費用が抑えられているのが特長です。

 

ポートフォリオとは?
投資商品は大きく分けて5つに分類することが出来ます。

①流動性資産(預金や不動産等)
②国内株式
③海外株式
④国内債券
⑤海外債券


この5つをどんな割合で分散させているかのデータをポートフォリオといいます。

先程紹介したeMAXIS バランス(8資産均等型)であればバランスよく分散して投資していることが分かります。

こういった分散投資がリスクを抑える為には重要になります。

SBI証券の投資信託が人気な7つの特徴

投資信託をするのに、どこのネット証券会社が良いだろうと迷ったときは、SBI証券がおすすめです。



SBI証券の投資信託が人気な5つの特徴

①1口100円の少額投資から可能
②取り扱う投資信託約2,600銘柄が全て購入手数料無料
③つみたてNISA対応なので、年間40万円・最長20年間非課税で運用可能
三井住友カードで投資信託を購入できる(2021年6月30日から。ポイント還元あり)
Tポイントを投資に使える
⑥24時間注文を行うことができる

①1口100円の少額投資から可能

SBI証券では100円から1円単位で投資ができるので、手軽に投資を始める事ができます。更に、「分配金」も保有数に応じて受け取ることができます。

少額でも投資経験を得ることで、今後に活かすことができますので、初めての方こそSBI証券で始めるメリットは大きいと言えます。

②取り扱う投資信託約2,600銘柄が全て購入手数料無料

SBI証券の投資信託は全て購入手数料無料のノーロード銘柄となっています。

投資結果に「手数料」の影響は大きく響くので、1円でも安く投資することは必須です。

もちろん「eMAXIS slim バランス(8資産均等型)」も手数料無料で購入できます。

③つみたてNISA対応なので、年間40万円・最長20年間非課税で運用可能

SBI証券では、「つみたてNISA」を利用することができるので本来利益に対して20.315%掛かる税金が免除されます。

つみたてNISA口座では、年間40万円まで。最長20年間非課税で投資信託を運用することができます。

日本に居住している20歳以上の方ならだれでも無料で利用することができるので、利用しない手はありませんね。

つみたてNISA 一般口座
利益に対する
税金
0% 20.315%
100万円利益が発生
した場合の税金
0円 203,150円

④三井住友カードで投資信託を購入できる(2021年6月30日から。ポイント還元あり)

入金方法は2通りから選ぶことができます。
1.銀行口座から入金する
2.三井住友カードで購入する

三井住友カードで投資信託を購入した場合は手数料がかからないだけでなくポイント還元まで受けることができます。

投資信託の積立だけでも多くのポイントを貯めることができます。三井住友カードを持っていない方はこの機会に申し込みしてみてはいかがでしょうか。

投資信託の購入金額 還元されるポイント
10万円 1,500円分
20万円 3,000円分
30万円 4,500円分
40万円 6,000円分

⑤Tポイントを投資に使える

Tポイントを1ポイント=1円として、SBI証券の投資信託購入に充当することができます。

Tポイントは、街のTポイント加盟店を利用することでポイントを貯める事ができます。

普段の買い物で貯まったポイントを使って、100円から投資信託を買う事ができます。

⑥24時間注文を行うことができる

普段仕事で忙しい方でも、寝る前の少しの時間で注文を行うことができます。

また、一度設定すれば積立は毎月自動で行うことができます。投資信託は「短期間で大きく利益を出していく」のではなく「時間をかけて育てていく」ものです。

お勧めは「月33,000円(つみたてNISAの年40万円を12カ月で割った金額)の積立」です。ぜひ毎月定期的に積み立てて、資産を大きくしていきましょう。

証券会社
取扱本数 2,653本 厳選された30本 1,254本
最低資金 100円 100円~ 100円~
利用可能ポイント 100円 100円 100円
ポイント円対応 1円=1ポイント

1円=1ポイント

1ポイント=1円
 

6つのポイントおさらい

①1口100円の少額投資から可能
②取り扱う投資信託約2,600銘柄が全て購入手数料無料
③つみたてNISA対応なので、年間40万円・最長20年間非課税で運用可能
三井住友カードで投資信託を購入できる(2021年6月30日から。ポイント還元あり)
Tポイントを投資に使える
⑥24時間注文を行うことができる

口座開設数最多の大人気ネット証券会社

SBI証券
SBI証券

口座開設数最多の大人気ネット証券会社。
人気のIPOを約85社と多数取り扱っているところも◎また夜間取引が可能という点も初心者から上級者まで幅広い方に支持される理由のひとつ!

さらに、独自のサービスとして 銘柄条件検索機能は初心者には助かる機能です。まさに死角のない証券口座です!

投資信託本数

2,660本

つみたてNISA商品数

172本

最低積立金額

100円~

ポイント投資

×

スマホで取引

ジュニアNISA

現物取引手数料
(株取引手数料)

0円~

IPO件数
(2020年)

85件

特徴

豊富な取扱本数とIPO件数

LINEアプリを使って数百円から投資ができる!手軽さ◎

LINE証券

厳選した日本の有名企業1,000社が1株150円~3,000円程度から購入でき、初心者の方にとてもおすすめ。
いつも使っているLINEのアプリから口座開設や、取引ができるので気軽に利用できるのが特徴です。
取引手数料は無料です。(取引コストが発生)

取引可能商品

国内株式

利用可能ポイント

LINEポイント

最低取引単位

1株

取引手数料

0.2%~1%
※銘柄、取引時間ごとにスプレッドが異なる

スマホで取引

株の定期買付

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NISA

-

ロボアド

-

IPO件数
(2020年)

-

特徴

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