SBI証券
SBI証券

投信取扱数※1

2,680本

口座開設数※2

720万

最低資金額

100円

夜間取引

IPO取扱数※3

85件

  • 国内株式
  • 外国株
  • 海外ETF
  • 投資信託
  • NISA
  • つみたてNISA
  • iDeCo
  • 債券
  • 金・プラチナ
  • ロボアドバイザー
  • 単元未満株
  • 信用取引
手数料(取引ごと)
10万円まで 20万円まで 30万円まで 50万円まで 100万円まで
99円 115円 275円 275円 535円
手数料(1日定額)
10万円まで 20万円まで 30万円まで 50万円まで 100万円まで
0円
税込
 ※1:2021年10月 ※2:2021年10月 ※3:2021年取扱数

口座開設数ネット証券で最多の大人気ネット証券会社

SBI証券は非常に安い手数料と投資商品の豊富さが魅力的な証券会社です。

人気のIPOを約85社と多数取り扱っているところも◎
また、夜間取引が可能という点も初心者から上級者まで幅広い方に支持される理由のひとつ!

SBI証券は、ポイント投資に強い証券会社です。投資信託や国内株式、金・プラチナ・銀などの商品をお取引いただくことで、Tポイント、Pontaポイントを貯めることができます。

投資信託の買付代金にも100円からポイント利用が可能となっています。


SBI証券×三井住友カードのクレカ積立





三井住友カードのクレカ決済による投信積立で2.0%ポイント還元!

SBI証券と三井住友カードは2021年6月30日から始まる新サービスとして、三井住友カードが発行するクレジットカードで投資信託が買える投信積立サービス「三井住友カード つみたて投資」を開始します。

また、投信積立額の2.0%のVポイントをプレゼントする「スタートダッシュキャンペーン」を実施予定であり、ネット証券最大の還元率となっています。積立NISAにも対応しており、株初心者でも使いやすくなっています。

通常時では、投信積立額0.5%のポイント還元であるのに対し、
キャンペーン期間であれば投信積立額の2.0%のポイント還元を得ることができます!

■ポイント還元率比較

証券会社とクレジットカードの組み合わせ ポイント還元率
SBI証券×三井住友カード 投信積立額の2.0%
楽天証券×楽天カード 投信積立額の1.0%
SBI証券×タカシマヤカード 投信積立額の0.1%~0.3%
tsumiki証券×エポスカード 投信積立額の0.5%
マネックス証券×マネックスカード 投信積立額の1.0%

Vポイントとは?

1ポイント=1円でお買物ができ、ポイントが貯まりやすいのがVポイントの特徴です。

Vポイントとは、カードのご利用で貯めて、お買物に使える便利なポイントです。他にもクレジットカードのお支払いに充当したり、三井住友銀行の振込手数料に使ったり、 景品や他社ポイントに交換することもできます。

また、三井住友カードと三井住友銀行のどちらでもVポイントが貯まり、合算して使うことができます。



クレカ積立のメリット

Vポイントと、Tポイント or Pontaポイントがダブルで貯まる!

お好きなファンドと購入金額(100円~5万円)の設定をすれば、あとは自動で投信積立が始まるので、入金の手間がない資産形成の新しいスタイルです。

クレジットカードの決済だから、普段の買い物と同じように決済額に応じたポイントが貯まります。おススメの対象カードは「三井住友カード(NL)」です。

100円から投資可能

最低投資額は100円から、無理なく手軽にはじめられます。クレカ積立可能な金額は毎月100円~5万円であり、クレカ積立の設定は毎月10日締め切りで翌月1日に買付となります。

つみたてNISAにも対応

投資がはじめての方もつみたてNISAでコツコツ資産運用ができます。投信積立可能な銘柄すべてが対象となり、特定・一般/一般NISA/つみたてNISA口座で利用可能です。


まずは口座開設から始めよう

手順は以下の3ステップなのでとても簡単です。

STEP1 SBIの証券口座を開設
STEP2 三井住友カードのクレジットカードのご用意
STEP3 WEBサイトでクレジットカードの積立設定

申込みの際に必要な物

□メールアドレス □マイナンバー □本人確認書類

SBI証券

米国株式
取引手数料

約定代金の0.45%

投資信託本数

2680本

IPO実績

85社

単元未満株


SBI証券の特徴

特徴① 初めてのインターネット取引ならSBI証券がおすすめ

インターネットによる株取引を始めるのに、まず選ばなければいけないのが、【ネット証券会社の口座】です。

株取引は店頭や電話で行うところもありますが、今は自宅にいながらにして取引ができるネット証券が主流となっています。

でもいったいどこのネット証券を選べばいいの?
と誰もが考えてしまうところですが、初めてであればインターネット取引に力を入れている証券会社を選ぶのがおすすめ。

「5大ネット証券」のひとつでもあるSBI証券は、国内株式個人取引シェアNo.1を獲得している人気の口座なので、どれが良いのかわからに、知識はあまりないけれど始めてみたいと思っている初心者にも使いやすい口座となっています。

ナンバー1になっているのには、必ず理由があるということを忘れずに、チェックしていきましょう。

SBI証券が選ばれている理由

1. 国内株式個人取引シェアNo.1

2. NISA口座もネット証券NO.1


3. ネット証券業界で格安の取引手数料




4. 商品ラインナップが豊富

■国内株式
現物取引 信用取引 PTS取引
IPO(新規上場) 立会外分売 株主優待
貸株 単元未満株 テーマ投資
国内ETF REIT

■外国株式
米国株式 中国株式 韓国株式
ロシア株式 ベトナム株式 インドネシア株式
シンガポール株式 タイ株式 マレーシア株式
海外ETF ロボアドバイザー

■投資信託
全取扱ファンド:2,600本以上 積立買付ファンド:2,500本以上

■債券
円貨建債券 外貨建債券

■その他
金・銀・プラチナ eワラント CFD(くりっく株365)


5.IPO(新規公開株)に独自のサービス

IPOチャレンジポイントというサービスを導入しており、IPO抽選に外れるたびにポイントが付与されます。このポイントを貯めて使うことでIPO(新規公開株)の当選率が上がるので、IPO狙いであれば、必ず口座を持っておきましょう。



口座数が多いということは、株取引経験者や初心者問わず多くのひとに選ばれている証でもあり、信頼されているということになります。安心して取引を行ないたいと思っているなら、口座数の多さも検討材料のひとつにいれておきましょう。

またSBI証券は取り扱っているサービスも豊富にあります。初心者から中級者、そして上級者とステップアップしていったときに、新しい口座を作らなくてもSBI証券一本で国内・海外取引をすることができます。

自分に合ったネット証券を見つけるコツは「とにかく使ってみること」です。

ネット証券はどこも口座開設料や口座管理の維持費などはかかりませんから、気になるところがあればまずは開設して使い勝手を見るというのがおすすめです。

特徴② SBI証券だからこその独自サービスにも注目

前の株取引は前場(9:00~11:30)と後場(12:30~15:00)が基本で、それ以外の時間では取引ができませんでしたが、現在は選ぶ口座によって夜間取引に参加できるようになっています。

平日はどうしても時間が取れないという方にはピッタリの取引システムです。

SBI証券の夜間取引(SBI PTS)

毎営業日8:20~16:00(デイタイム・セッション)、
16:30~23:59(ナイトタイム・セッション)で、注文は同時間帯のみ。


※セッション間(16:00~16:30)は取引は行われません。
※原則として、年末の運営時間についてはデイタイム・セッションのみとし、ナイトタイム・セッションの運営を休止します。

銘柄探しが容易に!スクリーニング機能

ネット証券により手数料といったサービスが異なりますが、 サービスの点で言えば、SBI証券業界最高水準となっていますので、夜間取引でも安心して利用することができます。
また注目すべきサービスとして教えておきたいのが【スクリーニング】です。

条件 最小値・最大値条件
条件設定 条件なし、大型優良型、成長型、割安優良型、逆張り型、値上がり追求型
市場設定 東証1部、東証2部、マザーズ、JASDAQ、名証、福証、札証
※複数選択可
業種設定 東証33業種
投資金額設定 上限・下限
条件選択 短期ゴールデンクロス、中期ゴールデンクロス、短期デッドクロス、中期デッドクロス、短期一目均衡雲上抜け、中期一目均衡雲上抜け、短期一目均衡下抜け、中期一目均衡下抜け、年初来高値更新、年初来安値更新
クォンツスコア 成長性スコア、企業規模スコア、テクニカルスコア、値動きスコア、割安性スコア、財務健全性スコア、市場トレンドスコア、株価動向スコア
ファクター PER、PBR、配当利回り、ROE、時価総額、今期経常利益変化率、過去3年平均売上高変化率、業績予想修正率、自己資本比率、株価5日移動平均からの乖離率、株価25日移動平均からの乖離率、株価75日移動平均からの乖離率、年初来安値からの上昇率、年初来高値からの下落率、1日平均売買代金、過去14日RSI、過去60日ボラティリティー、ヒストリカル・ベータ、信用残/売買高レシオ

株を買うときはどの銘柄が良いのか、成長の兆しはある銘柄なのかなどなどと悩みがちですが、SBI証券スクリーニングを使えば、銘柄探しの絞り込みが簡単に行なえます。

ログイン後、国内株式ページにて「詳細条件でさがす」リンクをクリックすると、 以下の条件を複数組み合わせることにより、条件に合致した銘柄を簡単に抽出することが可能です。 

検索結果は最大200件で、銘柄コード順に表示されるから分かりやすく、見つけやすいのが特長です。

特徴③ IPOが当たりやすくなるポイントプログラムもチェック!

新規上場株式であるIPOは、誰も買えるわけではなく、公募⇒抽選⇒当選をしなければ買うことができません。

IPOは利益が出しやすいということもあり、多くの投資家が狙っている株でもあるので、抽選の倍率は高いのが現状です。そこでSBI証券は独自のサービスとして【IPOチャレンジポイント】を導入しています。



このチャレンジポイントは、IPOの抽選や配分に外れた回数に応じてIPOチャレンジポイントが付与(加算)され、次回以降のIPO申込みにそのポイントを使うと当選率を上げることができるよう優れたものです。

SBI証券は2020年でIPO取扱数85銘柄と業界でも最多水準の取扱数なので、IPO取引を考えているなら、IPOチャレンジポイントのあるSBI証券の口座を持っていた方が断然有利となっています。

特徴④ 投資に必要な情報から注文までを行なえる取引ツールも好評

SBI証券の取引ツール「HYPER SBI」は、情報収集から注文発注まで、取引に必要な手順を一貫して行えるようになっています。

こっちの画面で情報収集、あっちのパソコンでレートを見る、スマホで注文を出すといったような面倒さがなく、効率よく取引を進めることができるのが魅力です。

HYPER SBIのおすすめポイント

①板情報画面でドラッグ&ドロップのマウス操作だけで発注、指値変更、取消が可能。
チャート等一覧画面で注文一覧ビューを表示すれば、複数銘柄の発注後のウォッチも簡単 

②表示出来るテクニカル指標は40種類以上。複数同時表示も可能なため、さまざまな指標で売買のシグナルを確認できる。

③株価・市況、信用建玉評価損益、注文に対して条件を設定して通知する事が可能。
メールでも通知が可能なため、外出先でも売買のタイミングを逃しません。

④スマホアプリでスピーディ取引もOK!気になるレートも気になるときに確認することができます。

紹介プログラム実施中『最大50,000ポイントプレゼント』

SBI証券では、被紹介者が、新規でSBI証券の総合口座開設完了&開設後に「Tカード番号登録」完了いただくごとに、紹介者にTポイントを5,000ポイントを進呈するプログラムを実施しています。

紹介人数に上限はございませんが、ポイント付与の対象となるのは、年間最大10名(50,000ポイント)までです。

WealthNavi for SBI証券のロボアドバイザー

ロボアドバイザーとは、資産配分や商品の選定、発注、リバランスに至るまで、資産運用を自動で行ってくれる資産運用サービスです。

SBI証券では「運用者数・預かり資産No.1ロボアドのWealthNavi」を提供しています。



WealthNavi for SBI証券の特徴

①資産運用をすべて自動化
②世界中に分散投資
③自動で資産のバランスを調整

ノーベル賞受賞者が提唱する理論に基づく金融アルゴリズムから、あなたのリスク許容度に最適なポートフォリオ(資産の組み合わせ)を自動で構築するので、手間がまったくかかりません。

また、SBI証券総合口座からSBI証券の総合口座の預り金をWealthNavi for SBI証券の口座へ直接振替(送金)できるサービス手数料なしでご利用いただけます。

SBI証券のiDeCoは手数料が安い!

SBI証券では2018年11月から、従来の「オリジナルプラン」に加え「セレクトプラン」が登場し、2つのコースから選択するようになりました。
低コストと多様性にこだわった「セレクトプラン」と、コストや運用実績を総合的に見て厳選した「オリジナルプラン」、自分に合った方を選びましょう。

プラン 投資信託
(元本変動型)
定期預金
(元本確保型)
加入時手数料 管理手数料
オリジナルプラン 37本 1本 2,829円 毎月171円
セレクトプラン 36本 1本 2,829円 毎月171円

また、加入時手数料はどこの金融機関も差がありませんが、毎月負担する管理手数料はかなり安いです!

更に、ロボットアドバイザーである「SBI-iDeCoロボ」が資産運用の自分のこだわりを答えるだけで、ニーズに合った商品選びをサポートしてくれます。

総合口座を開設して、
iDeCo資料請求をする

SBI証券の口座開設の手順

口座開設申し込みの方法は以下の3つあります。

①Webアップロード ②書面 ③Eメール

特に「①Webアップロードなら最短翌営業日から取引スタート 出来るのでおすすめです!

STEP1 マイナンバー・本人確認書類の提出方法の選択・提出 ①web、②書面、③eメールのうちから選び、提出します。
STEP2 初回ログイン 仮ID・PASSを用いてログインして、初期情報を入力します。
STEP3 必要書類の受け取り

STEP2の約1~2日後に、SBI証券から「口座番号」「ログインパス」「取引パス」を郵送で受け取ります。

STEP4 本人確認書類届出書の返送

※本人確認書類の提出で「②書類」を選んだ方のみ提出の必要があります。

申込みの際に必要な物

☒メールアドレス ☒マイナンバー ☒本人確認書類

無料でNISA・つみたてNISA口座開設する

注文手数料


手数料(取引ごと)
10万円まで 20万円まで 30万円まで 50万円まで 100万円まで
99円 115円 275円 275円 535円
手数料(1日定額)
10万円まで 20万円まで 30万円まで 50万円まで 100万円まで
0円
税込

各種取扱商品


信用取引(空売り) IPO(新規公開株)
夜間取引 日経225ミニ ミニ株 貸株・預株
-
ETF 債券 金・プラチナ eワラント
-

外国株式


米国株 中国株
韓国株 ロシア株 ベトナム株 インドネシア株
シンガポール株 タイ株 マレーシア株 海外ETF

対応デバイス


iPhone
Android iPad
Androidタブレット AppleWatch

対応キャリア


Docomo au Softbank

会社概要


会社名

株式会社SBI証券

所在地

〒106-6019 東京都港区六本木1-6-1

資本金

483億2,313万円

設立

1998年

電話番号

03-5562-7210

金融先物
登録業者

関東財務局長(金商)第44号/関東財務局長(銀代)第12号

上場

SBIホールディングス(東証1部、大証1部・8473)

SBI証券を選ぶ理由

SBI証券は手数料の安さと投資商品の多さが魅力!

SBI証券が大人気のネット証券会社になったのは、やはり取引手数料の安さと夜間取引ができるところ!
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