岡三オンライン証券
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手数料(取引ごと)
10万円まで 20万円まで 30万円まで 50万円まで
100万円まで
99円 200円 350円 350円 600円
手数料(1日定額)
10万円まで 20万円まで 30万円まで 50万円まで
100万円まで
0円 0円 0円 0円 800円
税抜
※1:2018年取扱数 ※2:2019年2月 ※3:2018年3月
業界最高峰の高機能取引ツールが高評価
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初心者でも使いやすい取引ツールですが、 機能性・カスタマイズ性・注文方法が高く、プロ仕様に近い事から専業トレーダーの利用者からの評価が高い証券会社です。

10万円までの注文であれば、定額プランだと0円という点も魅力的です。

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岡三オンライン証券の特徴

特徴① 1日50万円までの取引が手数料無料

定額プランの利用で現物取引50万円まで手数料無料

岡三オンライン証券には2つの手数料プランがありますが、「定額プラン」を利用すると、50万円までの現物取引の手数料が無料になります。

定額プラン(1日の合計金額で手数料が決まる)
1日の約定代金合計額 税抜(税込):上限
~10万円 0円
~20万円 0円
~30万円 0円
~50万円 0円
~100万円 800円(880円)
以降100万円増加ごとに 500円(550円)ずつ増加

ワンショット(取引ごとに手数料がかかる)
1注文の約定代金 税抜(税込):上限
~10万円 99円(108円)
~20万円 200円(220円)
~50万円 350円(385円)
~100万円 600円(660円)
~150万円 1,000円(1,100円)
~300万円 1,500円(1,650円)
以降100万円増加ごとに 300円(330円)ずつ増加※3,000円(3,300円)を上限

 

ちなみに上場銘柄の約70%が20万円以下で取引することができます。定額プランの追加の手数料はありませんので、少額取引がメインの方におすすめです。

さらに、20万円以下の信用取引でも手数料が無料になるので、使い方によっては合計40万円までの取引の手数料を無料にすることができます。

また、料金プランは変更することができます。
30万円を超える額の銘柄を取引したい場合、手数料プランを「ワンショット」に変更することで最安の手数料で取引を行うことができます。

特徴② 魅力的な3つの独自サービス

投資信託はノーロード(売買手数料無料)の商品を多くラインナップ

投資信託は、プロが個人投資家の資金を集め、まとめて運用してくれる金融商品です。

商品ごとに投資のテーマが異なっており、株式、債券、金、不動産など、国内外の様々な分野へ気軽に投資することができます。

 

投資信託は購入時手数料がかかる場合がありますが、岡三オンライン証券の投資信託はその手数料が無料のものを多くラインナップしています。

手数料を下げることは利益を増やすことへ直結します。岡三オンライン証券は株式の手数料だけでなく投資信託の買付手数料も無料です。

無料で使える高機能ツール

PC、スマホ、タブレットそれぞれの専用ソフトを無料で利用することができます。

初心者向けの簡単な操作で注文ができるソフトから、上級者向けの高機能なソフトまでニーズに合ったソフトを選ぶことができます。

最適なポートフォリオを提案してくれる「投信ロボ」

7つの質問に答えるだけで、投資信託を提案してくれます。

具体的なファンド名や、保有比率まで提案してくれるので、資産形成の知識がなくても最適なポートフォリオを組むことができます。

特徴③ 豊富なIPO件数。資金不要で申し込みが可能

岡三オンライン証券は2018年、47件のIPOを取扱い

IPO(新規公開株)は、証券市場に上場していない株式が新規に上場することをいいます。

IPOは買いたいと思う人が非常に多く、購入するために抽選を受けなければなりません。
しかし、購入して売却することで、大きな利益を高確率で手に入れることができます。

IPOは供給よりも需要が大きいので、上場後大きく値上がりすることが多いです。
実際、2018年では約9割のIPOが上場後値上がりをしています。

2018年のIPO一部抜粋
銘柄名(銘柄コード) 発行価格(IPO株を買った値段) 初値(上場後の値段) 初値売り利益
ジェイテックコーポレーション(3446) 2,250円 9,700円 +745,000円
キュービーネットホールディングス(6571) 2,250円 2,115円 -13,500円
アジャイルメディア・ネットワーク(6573) 3,000円 15,470円 +1,247,000円
コンヴァノ(6574) 930円 2,189円 +125,900円
HEROZ(4382) 4,500円 49,000円 +4,450,000円
ベストワンドットコム(6577) 4,330円 14,830円 +1,050,000円
エヌリンクス(6578) 1,810円 3,780円 +197,000円
ラクスル(4384) 1,500円 1,645円 +14,500円
メルカリ(4385) 3,000円 5,000円 +200,000円
ソフトバンク(9434) 1,500円 1,463円 -3,700円

 

そのためIPOは抽選に当たれば高確率で利益を出すことができるのです。
IPOの抽選に外れたとしても手数料などは取られず失うものがないのでIPOは超低リスクといっても過言ではありません。

岡三オンライン証券では2018年に47件のIPOを取り扱いました。
2018年は90件のIPOがありましたので、約半分のIPOを扱ったということになります。

IPOは当選確率が高くないので当選するためにはたくさん申し込むことが必要です。

岡三オンライン証券は多くのIPOを取り扱っているので、岡三オンライン証券の口座を持つことで多くの当選チャンスが生まれます。

岡三オンライン証券はIPOに資金不要で申し込める

IPOに申し込むためには、上場する株式分の資金が必要になります。

たとえば、1株1,000円で上場する銘柄の場合、10万円の資金が必要になります。(IPOは基本的に100株単位で売買)

しかし、岡三オンライン証券は当選がわかってからの入金でOKです。

そのため、IPOの抽選時と落選時には資金が不要です。

岡三オンライン証券のIPOは「無料で買える宝くじ」といえるでしょう。

注文手数料


手数料(取引ごと)
10万円まで 20万円まで 30万円まで 50万円まで
100万円まで
99円 200円 350円 350円 600円
手数料(1日定額)
10万円まで 20万円まで 30万円まで 50万円まで
100万円まで
0円 0円 0円 0円 800円

各種取扱商品


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対応デバイス


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対応キャリア


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会社概要


会社名

岡三オンライン証券株式会社

所在地

〒104-0061 東京都中央区銀座三丁目9番7号

資本金

85億円(2015年4月28日現在)

設立

2007年9月30日

電話番号

0120-503-239、03-5646-7532(コールセンター)

金融先物
登録業者

関東財務局長(金商)第52号

上場

岡三証券グループ(東証1部名証1部・8609)

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