
「NISAでポイントを貯めたい」
「オトクに投資を始めたい」
そんな方におすすめなのが、クレカ積立です。

最大の魅力は、決済額に応じてポイントが還元される点になります。
そこで今回は、主要な証券会社の「貯まるポイント」と「還元率」を調査して比較してみました。

|
クレジット カード |
|---|
| ポイント |
| 還元率 |
| 積立上限額 |
| 投資信託保有 ポイントの有無 |
| つみたて投資枠 対応商品数 |

クレカ積立におすすめの証券会社を選ぶには、上記5つのポイントを比較することが大切です。
それでは、ポイントごとに細かく比較していきましょう。

せっかく投資をはじめるなら、オトクにポイントを貯めたいと思いませんか?
ネット証券であれば、毎月の積立や投資信託の保有残高に応じてポイントを貯めることができます。
では、貯まるポイントの種類と還元率をみていきましょう。
| ポイント還元率 | 貯まる ポイント |
||
|---|---|---|---|
| クレカ積立 | 投信保有 | ||
| ドコモユーザー におすすめ ![]() マネックス証券 |
![]() dポイント |
楽天ユーザー におすすめ ![]() 楽天証券 |
![]() 楽天ポイント |
![]() 松井証券 |
![]() 松井証券ポイント |
||
![]() DMM株 |
DMM株ポイント | ||
たとえば、マネックス証券では、毎月の積立にdカードを使うことができ、積立額に応じてのdポイントを貯めることができます。
ドコモユーザーやdポイントを貯めたい人は、マネックス証券で口座開設をするとよいでしょう。

ドコモユーザーなら、dポイントをオトクに貯めることができるマネックス証券がおすすめです。
マネックス証券はクレカ積立のポイント還元率が業界No.1!
dカードでクレカ積立をすると、通常3.1%のところ、いまなら最大10%のdポイントが還元されます。
ドコモユーザーやdポイントをお得に貯めたい人は、マネックス証券で口座開設しましょう!
※マネックス証券で「dカード PLATINUM」を利用したdカード積立を行うと、積立額に応じて最大3.1%のポイントが還元されます。さらに、NTTドコモ主催のdカード積立開始記念キャンペーンで最大10%のポイントが還元されます。
クレカ積立を始める上で欠かせないのが、なんといってもクレジットカードです。
利用できるクレジットカードの種類やクレカ積立限定キャンペーンの有無を比較していきましょう。
| 年会費 | クレカ種類 | クレカ積立 限定キャンペーン |
|
|---|---|---|---|
| ドコモユーザー におすすめ ![]() マネックス証券 |
無料 | dカード | 最大30,000円分の dポイントがもらえる! |
| 楽天ユーザー におすすめ ![]() 楽天証券 |
無料 | 楽天カード | - |
![]() 松井証券 |
無料 | JCBカード | - |
![]() DMM株 |
- | - | - |
マネックス証券では、dカードの積立金額によって最大30,000円分のdポイントがもらえるキャンペーンを開催しています!

クレカ積立を始めたい方は、お得なこの機会に マネックス証券で口座開設するのがおすすめです。
次に比較したいのが、株の購入や売却、投資信託を購入した際にかかる「取引手数料」です。
| つみたて 投資枠 |
成長投資枠 | |||
|---|---|---|---|---|
| 投資信託 | 投資信託 | 日本株 | 米国株 | |
| ドコモユーザー におすすめ ![]() |
0円 | 0円 | 0円 | 0円 |
| 楽天ユーザー におすすめ ![]() | ||||
![]() |
||||
![]() |
||||
ネット証券の新NISAであれば、取引手数料は一切かからないのでおすすめです。

次に比較したいのが、各証券会社の「取引ツールの使いやすさ」です。
| 初心者 おすすめ度 |
銘柄検索 | 注文の しやすさ |
チャート分析 のしやすさ |
|
|---|---|---|---|---|
| ドコモユーザー におすすめ ![]() マネックス証券 |
★★ ★★★ 4.8 |
|||
| 楽天ユーザー におすすめ ![]() 楽天証券 |
★★ ★★★ 4.8 |
|||
![]() 松井証券 |
★★ ★☆☆ 3.4 |
|||
![]() DMM株 |
★★ ★☆☆ 3.2 |
取引ツールが使いやすい証券会社は、楽天証券とマネックス証券です。
楽天証券は、株価を1日~30年まで細かくみることができます。
シンプルなチャートで非常に見やすくなっているので、初心者の方でも始めやすいです。
マネックス証券は、独自のツールである「銘柄スカウター」が魅力です。
「銘柄スカウター」を使えば、各銘柄の株価だけではなく、業績や決算スケジュール、アナリストによる株価の予想なども一目でチェックすることができます。
最後に比較したいのが、各証券会社の「取扱い銘柄数」です。
せっかく口座開設をしたのに、「目当ての商品に投資できない...」なんてことにならないために、細かく比較していきましょう。
| 日本株 | 米国株 | つみたて投資枠 | |
|---|---|---|---|
| ドコモユーザー におすすめ ![]() マネックス証券 |
全4取引所対応 | ||
| 楽天ユーザー におすすめ ![]() 楽天証券 |
東証・名証のみ | ||
![]() 松井証券 |
全4取引所対応 | ||
![]() DMM株 |
全4取引所対応 | 非公開 |
クレカ積立を選ぶ5つのポイントを比較することで、自分にピッタリの証券会社を選ぶことができます!
最後に、「クレカ積立におすすめのネット証券5選」をランキング形式で紹介します。

