SBI証券VS楽天証券VSLINE証券、信用取引をするならどっち? 手数料からトレーディングツールまで魅力を解説

厳選した日本の有名企業1,000社が1株150円〜3,000円程度から購入でき、初心者の方にとてもおすすめ。
いつも使っているLINEのアプリから口座開設や、取引ができるので気軽に利用できるのが特徴です。
取引手数料は無料です。(取引コストが発生)

取引手数料
最低資金額 取引銘柄 ロボアド
0.2%〜1%
※銘柄、取引時間ごとにスプレッドが異なる
1株〜 国内ETF:15銘柄
国内株式:1,000銘柄
(外国株式は取扱対象外)
-
口座開設数
(2020年)
スマホで取引 特徴 特記事項
- LINEで少額取引 -

取引手数料が最安水準の証券会社。
楽天ポイントを1ポイント1円として投資をすることも可能!

さらに、手数料から1%の楽天ポイントがキャッシュバックされるなど、手数料を徹底的に抑えたい方に最適な口座になっています。

手数料
(1注文)
手数料
(1日定額)
信用取引 IPO
99円〜 0円〜
日経225ミニ ミニ株 投資信託 特記事項
- 夜間取引可

口座開設数最多の大人気ネット証券会社。
人気のIPOを約85社と多数取り扱っているところも◎ また夜間取引が可能という点も初心者から上級者まで幅広い方に支持される理由のひとつ!

さらに、独自のサービスとして 銘柄条件検索機能は初心者には助かる機能です。まさに死角のない証券口座です!

手数料
(1注文)
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信用取引 IPO
99円〜 0円〜
日経225ミニ ミニ株 投資信託 特記事項
夜間取引可

一般信用取引と制度信用取引の違いは?

■制度信用取引と一般信用取引の違い

  制度信用取引 一般信用取引
銘柄数 約3,500銘柄(貸借可能銘柄はそのうち約2,100銘柄) 全上場銘柄から証券会社選定銘柄(対象銘柄は制度信用より多い)
期間 原則6ヶ月以内 無期限、各証券会社が設定
逆日歩 逆日歩かかる 逆日歩かからない
在庫 逆日歩がかかる可能性はあるが取引できる 在庫がないと取引不可
金利・貸借料 低い 高め

信用取引の注文方法には「制度信用取引」「一般信用取引」の2つの方法があります。

「制度信用取引」は、証券取引所が定めた基準満たした銘柄のみ取引可能で、金利も安くなっています。制度信用売りの場合、「貸借銘柄」に指定されていないと信用売りができません。

さらに、株を借りるときに売りが多くて株が不足していると「逆日歩」を支払わなければならないリスクがあります。信用残と信用買残をチェックして売りが大きく増えてないか確認する必要があります。

一方、「一般信用取引」は各証券会社が設定している信用取引で期間も長期にできたり逆日歩も発生しません。さらに、制度信用取引では取引できない銘柄も取引可能です。しかし、金利は一般信用取引よりも高く、在庫がないと信用売りができないこともあります。

投資信託を使って信用取引ができる!

信用取引とは、現金や株式を担保として証券会社に預けて、証券会社にお金を借りて株式を購入したり、保有していない株式を借りて売る取引のことです。

最大預けた担保の評価額の約3.3倍まで株式の取引ができる ことで、手持ち資金よりも大きい金額の株式を購入でき値上がり益を大きく得られる可能性があります。また、信用取引は値下がりでも利益が得られ、保有していない株式を借りて、売り、買い戻すことで、値下がり分を利益にすることができます。

信用取引は最低でも委託保証金が必要

■委託保証金■各社委託保証金維持率

 
LINE証券

SBI証券

楽天証券
委託保証金率 33% 33% 30%
委託保証金 30万円 30万円 30万円
詳細

この2つの条件は両方満たしている必要があります。

委託保証金とは?
※SMBC日興証券より
委託保証金率とは約定代金を100とした時に、いくらぶんの担保を委託しているかということ。 例えば、500万円約定している時、300万円を担保として持っていたなら委託保証金率は60%になる。 また、800万円の約定をしている時、300万円を委託していれば委託保証金率は37.5%になる。 楽天証券は30%を満たせば取引ができるので、どちらも約定するための条件は満たしている。

この 委託保証金は現金だけではなく保有している有価証券を差し入れることができ、これを「代用有価証券」といい、株式やETF、REIT、投資信託などを前日終値の80%相当額を保証金とすることができます。

ただし、代用有価証券は価格が毎日変動するため委託保証金の最低金額ギリギリだと追証が発生してしまうリスクがあるため、余裕を持った価値で差し入れましょう。

信用取引で注意したい追証とは?

■委託保証金維持率

 

LINE証券


SBI証券


楽天証券
委託保証金率 33% 33% 30%
最低委託保証金維持率 30%、30万円 20%、30万円 20%、30万円
代用有価証券の評価 80% 80% 80%
担保の何倍までか 3倍 3倍 3.3倍
詳細

LINE証券の特徴

@ インターネット取引の場合、売買手数料が無料

A 同じ銘柄を1日に何度でも取引できる

B シンプルで使いやすいデザインなので、初めての方に最適!

SBI証券の特徴

@ 現金・国内株式・投資信託を担保にすることが出来る!

A 信用取引口座なら無料でトレーディングツールが使える

B 信用取引のラインナップが最多水準

楽天証券の特徴

@ 超割コース(大口優遇)なら信用取引手数料0円!

A 取引毎に貯まるポイントで投資が可能

B 金利,、貸株料が最安値水準

信用取引の新規建玉には最低保証金率と最低保証金30万円が必要 でしたが、信用建玉を保有している間は、その数字を下回っても取引は続けられます。しかし、最低委託保証金維持率20%かつ最低保証金30万円を下回ると「追加保証金(追証)」が発生します。

追証が発生したら、追証が発生した翌々営業日までに現金の入金、建玉解消、預かり資金や保護預りの有価証券からの振替をしないと強制決済により取引が終了します。さらに10%を下回る場合は追証の差し入れ有無を問わず強制決済される可能性があります。

LINE証券で信用取引をする5つのメリット

LINE証券の信用取引は2020年の5月に始まったばかりの、新興サービスになっています。

多くの方が使っているLINEでそのまま始められるので、気軽に始められるのは大きな特徴の1つです。

1信用取引の売買手数料が無料

 
LINE証券

SBI証券

楽天証券
〜10万円
無料
99円 99円
〜20万円 148円 148円
〜50万円 198円 198円
 

約定代金に関わらず、売買手数料が無料になっております。(※インターネット取引の場合)

取引コストというのは投資の成績に大きく影響を及ぼします。

1回198円の大きさ
例えば、30万円で株を買って、1万円の利益が出たとします。手数料が無料なのであれば、1万円の利益をそのままもらう事ができます。しかし、手数料が198円かかると利益が9802円になってしまいます。
手数料 無料 148円
1回の取引 1万円 9802円
10回の取引 10万円 98020円
30回の取引 30万円 294060円
差額 - -5940円
取引回数が人生で1回きりとは考えにくいです。手数料もどんどん積もって、大きな投資戦績に大きな影響を及ぼす可能性がありますので、注意しましょう。

取引コストを重視したい方は、間違いなくLINE証券一択です。

1 1日に何回でも同一銘柄を売買できる

LINE証券の信用取引では1日に同一銘柄を何回でも取引することができます。

「1回の投資額を大きくして、1日に何回も取引をすることで利益を出したい」という方におすすめです。

1 始めての方でも始めやすいシンプルなデザイン

普段しようしている、LINEのアプリをそのまま使って投資を始める事ができます。

また、取引画面やチャートも非常にシンプルで見やすいデザインになっています。

LINE証券での株取引は、「信用取引」「1株単位」「現物取引(100株単位)」の3つの取引法から選べますが、

1 信用取引では「金利」に注目

  金利
(買い)
金利
(売り)
 

LINE証券
2.80% 1.15%

SBI証券
2.80% 1.15%

楽天証券
2.80% 1.15%

岡三オンライン
2.60% 2.00%

内藤証券
2.98% 1.15%  

信用取引の「買い取引」ではお金を借りて投資を行うので、借りたお金に対して金利が発生します。

また、「売り取引」では株を借りてそれを売るので、借りている株に対して金利が発生します。

つまり、買い・売り、共に金利は"低い"方が良いでしょう。

1 オリジナルの情報画面で情報収集も万全!

LINE証券ではオリジナルの、厳選された投資情報を閲覧することができます。

・「割安な銘柄」「高配当利回り銘柄」など、20種類以上のカテゴリで欲しい銘柄が分かる
・企業の業績情報やアナリスト評価まで見る事ができる
・株主優待や配当の情報まで充実!
・AIの株価トレンド予想付きの企業の決算速報が見れる

SBI証券で信用取引をする7つのメリット

1現物取引に加えて、信用取引も業界屈指の格安手数料

主要ネット証券(口座数上位5社のSBI証券カブドットコム証券松井証券マネックス証券楽天証券)で信用取引手数料が最低水準となっています。

■信用取引手数料

取引金額 手数料(税込)
10万円まで 99円
20万円まで 148円
50万円まで 198円
50万円超 385円
5,000万円以上 無料

5,000万円以上の約定金額なら取引手数料無料となります。

さらに、大口取引で金利も安くなります。 毎月の新規建約定代金合計額が5億円以上または毎月20日大引後の未決済建玉残高が5億円以上で制度信用取引の金利が2.80%→2.28%に、一般信用取引の金利が3.09%→2.9%に優遇されます。

1SBI証券の「HYPER 空売り」では、返済期限が当日の一般信用取引の中で、通常空売りができない新興市場の空売りができる

SBI証券では、 一日で決済する日計り取引の「日計り信用」と「HYPER 空売り」が1注文の約定金額300万円以上で、金利と貸株料が無料になります。

「HYPER 空売り」では、制度信用取引で空売りができないような値動きが大きい新興市場銘柄やIPO銘柄(最短、上場翌営業日から)が空売り可能で、SBI証券だけの充実の銘柄数を誇ります。

1トレーディングツール「HYPER SBI」では、投資情報から注文まで一貫して無料で利用可能

注文はマウスを動かすだけ!
注文発注は、板情報画面でドラッグ&ドロップでマウス操作するだけで完了し、入力作業が不要なため数秒を争う取引でも満足できる機能です。

マーケット情報やニュースなどの投資情報が瞬時に確認できる
国内や海外の主要指標やチャート、マーケット情報などが瞬時に確認できて、株価や市況をお知らせするアラート機能も付いています。

20銘柄同時に閲覧可能
お気に入りの銘柄は10,000銘柄まで登録でき、チャートや板情報などを20銘柄同時に1画面で見ることができます。

スピード注文
注文が成立しやすい、最良気配を確認して狙った価格で瞬時に発注できるスピード発注は、デイトレードに最適な機能です。

HYPER SBIは有料サービスになりますが、信用取引口座開設すると無期限で無料になるため信用取引を始めるなら最適なサービスとなります。

1SBI証券で信用取引をしている人の信用取引成績が市場平均より良好傾向

※SBI証券より

SBI証券で信用取引を利用中の信用取引評価損益が、市場平均や他社証券と比較すると概ね良好な結果が出ています。それは、情報ツールの豊富さとどこよりも早いスピード発注が可能なプロ仕様のトレーニングツールのおかげかもしれません。

1通常、信用口座を開設すると貸株サービスが利用できなくなるが、SBI証券では可能。

※SBI証券より

貸株サービスとは、保有している株式を証券会社に貸出し、その期間貸出金利をレンタル料として受け取ることができるサービスです。

例えば、金利1%の保有株式を100万円分貸し出す1年間で1万円の貸株金利収入を得られます。株式を貸し出すと株主の権利は貸出先に移転してしまいますが、SBI証券の「株主優待・配当金自動取得サービス」を利用すれば、貸出サービスで貸出中でも株主優待や配当金を自動で受け取ることができます。

通常は信用口座を開設すると貸株サービスが受けられない証券会社もありますが、SBI証券は信用口座と貸株サービスの併用が可能で、代用有価証券に差し入れていない余剰株式を貸し出すことができます。

1信用取引のリスク管理に便利なサービスが豊富

信用取引には追証になるかを左右する委託保証金率や追証になった時に、すぐに入金できるかが重要です。住信SBI銀行ネット銀行に預けている預金残高を買付余力や信用建余力の計算、現引可能額の計算に利用可能で、必要保証金を自動で精算することができます。

また、追証に対応できるようにリアル委託保証金率で日中確認でき、追証が発生したらEメールにて知らせてくれます。

楽天証券で信用取引をする4つのメリット

1お得なポイントサービス

楽天証券では、取引などによりポイントが貯まります。貯まるポイントは、「楽天証券ポイントコース」または「楽天ポイントコース」から選べます。

「楽天証券ポイント」で貯まったポイントは、ポイントで投資信託を購入できる「ポイント投資」かJALマイルに交換することができます。

一方、「楽天ポイントコース」で貯めたポイントは、ポイント投資や楽天市場など楽天グループで使用でき、楽天ポイントが使用できる街中の実店舗で使用することが可能です。

「ポイント投資」は、1ポイント→1円で1ポイントから利用でき、投資信託購入は100円から投資可能のためポイントが余ったりする心配がありません。また、楽天グループや実店舗でも1ポイント→1円として使用もできます。


1超割コースなら信用取引手数料が業界最低水準、大口なら無料

SBI証券と同様、主要ネット証券で信用取引手数料が最低水準となっています。また、手数料の1%を楽天証券ポイントまたは楽天ポイントのポイントバックが受けられます。

■信用取引手数料

取引金額 手数料(税込) ポイント
10万円まで 99円 0ポイント
20万円まで 148円 1ポイント
50万円まで 198円 1ポイント
50万円超 385円 3ポイント

さらに、大口取引であれば「大口優遇」を受けることができるため、手数料は約定金額に関わらず無料となります。

■大口優遇達成条件

毎日判定
(翌営業日適用)
信用取引 本日の新規約定金額合計が5,000万円以上
1ヶ月の新規建約定金額の合計が5億円以上
本日15:30時点の信用建玉残高が5,000万円以上
毎月判定
(翌月適用)
貸株 1ヶ月の平均残高が5,000万円以上
投資信託 1ヶ月の平均残高が5,000万円以上

さらに、金利も大口優遇があります。
判定月の信用新規建取引の約定金額が5億円以上、判定月25日時点で未決済建玉残高が5億円以上、判定月の日々における未決済建玉残高平均が5億円以上で、制度信用取引の金利が2.8%→2.28%、一般信用取引の金利が3.09%→2.9%に優遇されます。

1 デイトレード「いちにち信用」が約定金額100万円以上で金利・貸株料が無料に

楽天証券「いちにち信用」とは、デイトレードに特化したサービスで、買建と売建両方可能で、通常の制度信用では空売りできないような新興市場の銘柄やIPOで上場したばかりの株式などが信用取引売建できるサービスです。さらに、100万円以上であれば金利や貸株料が無料になります。

ただし、デイトレードであるため当日中の返済が必要で、当日中決済しなかった場合は翌営業日に強制決済され手数料が割高になってしまいます。

■いちにち信用取引の金利と貸株料

1約定あたりの売買代金 買建・金利 売建・貸株料
100万円以上 0 0
100万円未満 1.9% 1.9%

1 信用口座開設でも貸株サービスが受けられる

楽天証券の貸株サービスは、信用取引口座を開設していても利用できるのが魅力です。信用取引の代用有価証券として担保に差し入れていない株式なら貸出しすることができます。

1 アルゴ注文可能な「MAKET SPEED U」

アルゴ注文
事前に登録した条件に合致したときに自動で注文が発注されるアルゴ注文が可能です。条件登録は楽天証券で管理しているため、MAKET SPEED Uをログアウトしたり、パソコンに電源が落ちてしまっても条件に合致すれば注文が執行されます。

条件は、大口注文を分割発注の「アイスバーグ注文」、指定した価格の気配が出たら即座に発注する「スナイパー注文」、逆指値注文を設定しつつ、株価が有利に動くと逆指値を自動修正する「トレイリング注文」、日時と株価を指定する「リザーブ注文」、最大10個の注文を連続登録できる「リンク注文」の条件設定ができるサービスとなっています。

武蔵
逆指値にも対応しているドラッグ&ドロップで入力操作が不要で直感的に素早く注文することが可能になっています。

ザラバ情報
登録した銘柄を1画面で見ることができ、チャートやザラバ情報が一目瞭然です。ザラバ情報は、値上がりが赤、値下がりが緑、さらに率が大きいほど色が濃くなるので相場状況を視覚的に捉えやすくなっています。

1 マネーブリッジ


※楽天証券より

楽天銀行と証券口座を連携させる「マネーブリッジ」に登録すると、預金金利が優遇される他、取引ごとに楽天ポイントが貯まります。

また、「投資あんしんサービス」を設定すると楽天銀行の資金を自動で追証に差し入れることができます。

他の証券会社と、LINE証券、SBI証券、楽天証券の違いは?

■主要ネット証券の信用取引手数料比較(手数料は税込)

  金利(制度信用取引買建) 手数料(〜10万円) 手数料(20万円) 手数料(〜30万円)

LINE証券
2.80%無料 インターネット取引の場合、売買手数料が無料

SBI証券
2.80% 99円 148円 198円


楽天証券
2.80% 99円 148円 198円

カブドットコム証券
2.98% 99円 148円 198円


マネックス証券
2.80% 99円 148円 198円

岡三オンライン
2.60% 108円 165円 330円

制度信用取引の買建時には、「お金を借りる金利」「信用取引にかかる買付手数料がかかります。ネット主要証券で金利と買付手数料は各社安くなっています。

■主要ネット証券違い

  一般信用金利 一般信用貸株料(長期) 一般信用貸株料(短期) 信用取引口座と貸株口座併用


SBI証券
3.09% 2.0% 3.9%

楽天証券
3.09% 2.0% 3.9%

カブドットコム証券
3.09% 1.5% 3.9%

マネックス証券
3.47% 一般信用売不可 一般信用売不可 ×

岡三オンライン
2.80% 一般信用売不可 一般信用売不可 貸株サービスがない

LINE証券は制度信用取引までで、一般信用取引をすることはできません。制度信用取引では主要ネット証券で大きな違いはありませんが、SBI証券楽天証券カブドットコム証券は、一般信用取引では売建できる点、保有株を貸して貸株金利収入を得られる貸株サービスと信用口座の併用ができる点で、他社証券よりも優れています。

さらに、SBI証券楽天証券ではデイトレードの信用取引手数料を優遇しており、デイトレードで利益を得るために手数料が安いことはとても重要です。

また、このSBI証券楽天証券の2社は大口優遇があり、約定金額が大きいと金利が安くなり、信用取引手数料も安くなります。

結局、LINE証券とSBI証券と楽天証券どれがいいの?

※LINE証券より

LINE証券楽天証券SBI証券信用取引におすすめの口座は、LINE証券 です。

理由は他の2社に比べて
@売買手数料が圧倒的に安い
Aシンプルで使いやすい
B 「LINE」があるので気軽に始められる

から。

また、LINE証券では「LINEポイント」で1ポイント=1円でお金に充当することができます。

更に、「LINE Pay」を始めている方は、LINE Payを用いてクイック入金もできるので、投資を始めたいときにすぐに始められます。

このようにLINE証券は、これから投資を始めたい方に特化した魅力がたくさん ありますので、どこの証券会社にするか迷っている方は是非LINE証券がおすすめです。

厳選した日本の有名企業1,000社が1株150円〜3,000円程度から購入でき、初心者の方にとてもおすすめ。
いつも使っているLINEのアプリから口座開設や、取引ができるので気軽に利用できるのが特徴です。
取引手数料は無料です。(取引コストが発生)

取引手数料
最低資金額 取引銘柄 ロボアド
0.2%〜1%
※銘柄、取引時間ごとにスプレッドが異なる
1株〜 国内ETF:15銘柄
国内株式:1,000銘柄
(外国株式は取扱対象外)
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